女性も割と深刻なヒゲ

女性も割と深刻なヒゲ

ヒゲ脱毛について今回お話しします。

 

ヒゲといえば男性のシンボルのように思われますが、今回は女性のヒゲについてです。

 

女性のヒゲは男性ほど濃くもなく、特に目立つわけではありませんし産毛程度のものです。

 

しかし、それを気にせずにそのまま処理をしないでいると見る人は見ていて指摘されたり影であの人ひげ生えてるよね〜と噂されていたりして意外と厄介です。

 

その処理について3パターンあると思っています。

 

1.目立たないから、気にならないから、自分には見えないから、という理由でそのまま放置する。

 

2.生えてきたらその都度カミソリで処理する。

 

3.脱毛サロンに行き、脱毛する。

 

美にこだわる女性は3を選び脱毛するでしょう。

 

世の女性のほとんどは2か意外にも1でしょう。

 

実際私の友達にも1の人は多いしそもそも私は1でした。

ツルツルの肌になった喜びに浸っている

私の場合はヒゲを気にする人があまりにも多くなぜか私にばかり指摘をされてばかりだったのでカミソリで生えてきたらその都度剃っていました。

 

だいたい週に二回程度です。

 

しかし、自分の中で思っている醜い姿の一つが、カミソリでヒゲを剃る行為の私にとって結構なストレスでした。

 

ヒゲを剃るわけだからかがみを見ないわけにもいかず週に二回もそんな苦痛な朝がやってくると思うとやってられませんでした。

 

そこでヒゲの産毛の脱毛を考えるようになり、施術してもらいました。

 

産毛だからすぐ終わるし痛くもないだろうとタカをくくってサロンに行ったのが間違いでした。

 

思ったこととは裏腹に痛い。

 

もしかしたらワキ脱毛よりも痛いのではないか…?

 

多分個人差があるのだろうけど私はそう感じました。

 

産毛だから痛くないのではなくて、産毛だから痛かったのです。

 

しかしこの痛みを越えれば毎週二回のあの苦痛は避けられると必死で耐えました。

 

そんな努力の末私がいます。

 

今はまだ施術したばかりなので理想的なツルツルの鼻の下です。

 

産毛とはまた生えてくるものなのか?

 

普通の毛よりも生えてきやすいものなのか?

 

と考えると恐ろしくなってくるのでとりあえず今はツルツルであることの喜びに浸っている毎日です。

 

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